歯肉炎や歯槽膿漏予防になり、翌朝の口臭がキレイに消えた「生葉(しょうよう)」の歯磨き粉と液薬のスゴさ! - 健康
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歯肉炎や歯槽膿漏予防になり、翌朝の口臭がキレイに消えた「生葉(しょうよう)」の歯磨き粉と液薬のスゴさ!

2014/07/26 編集
健康
生活 健康 コラム
私は若いころから歯や口内環境に悩んでおり、年齢を重ねてくると、朝起きたときの口臭などが気になってきました。歯茎も軽い歯肉炎と診断された経験もあり、なんとか早いうちに治したいなと思っていました。


そんなとき、父が前に買ってきて使っていなかった「ひきしめ生葉(しょうよう)」の歯磨き粉と「生葉液薬」を使ってみたところ、歯肉炎や歯周病の症状が軽くなってきて、歯茎の腫れが治まってきたんです!


ひきしめ生葉(しょうよう)





生葉液薬




私は

    1. ひきしめ生葉(しょうよう)

    2. 生葉液薬


この順番で使っています。

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さらに夜、寝る前に「生葉液薬」を歯茎に塗って寝ると、翌朝の口臭がキレイさっぱり消えていました!


「生葉」歯磨き粉の特徴


  • 殺菌成分「ヒノキチオール」が配合されているので、ヒノキチオールが歯槽膿漏の原因菌に効き、出血をする歯槽膿漏を抑えます。

  • これを歯ブラシにつけて歯磨きをするだけで、歯肉炎・歯周病・歯槽膿漏の予防になります。また、「キューッ」とするので口内が非常に清潔になり、口臭がしなくなります。

  • 口内のネバつきを予防します。

  • 使い始めは臭いや感覚が気になると思いますが、すぐに慣れてきます。なにより朝起きて口臭がしないことが素晴らしい!

  • ひきしめ生葉(しょうよう)の歯磨き粉はそのまま使います。磨いているとシブガキを食べたような渋さが残ります。これが苦手な人は向かないかもしれません。



生葉液薬の使い方


  • 私は歯磨き粉で歯を磨いたあと、液薬を歯茎全体に塗りこみます。液薬は小さいビンの中に液体が入っていて、それを付属の綿棒につけて歯茎に塗りこみます。

  • すると歯周病予防になるばかりか、翌朝の口臭がまったくしなくなりました!



これには驚きました。いままで夜寝る前に歯磨きをしても、翌朝には口臭が気になっていたのに、この歯磨き粉と液薬で最近は歯茎や口内環境が素晴らしく良好になりました。

なにより、朝起きて口臭がしないんです!本当に!


口臭に悩んでいる方、歯周病や歯槽膿漏に悩んでいる方はぜひ一度試してみてください。このブログは別に健康食品のブログでもなんでもないんですが、自分で使ってみて口臭が消えたのでおすすめだと思いました。はい。ダイレクトマーケティングです(笑)。

いや、でも寝る前に歯磨きしてあの液を歯茎に塗って寝たら、翌朝は口内がネバつかないばかりか、口臭がキレイに消えていたんです。これ、本当におすすめですよ!歯周病やら歯の病気で長年悩んできた私も、初めて口臭をまともに消せる商品に出会ったなと思っています。
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